仮にお金にならなくても、自分はそれをしたいのか?

 三つ子の魂百まで、は本当だね〜
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 ママ起業家の皆さん、こんにちは!

日本ママ起業家大学 学長の

近藤洋子です。

ここ最近、娘より先に寝落ちしています。。。

21時に寝て夜中の3時過ぎに起きる、という毎日。

・・・老いを感じます。。。

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 今週は、かねてからチャレンジしてみたかった、

学生に向けた「起業家教育」のお話をさせて頂きました。

母校のJKたちを相手に

「起業」のみなならず、「女性の人生」や

「100年時代に向けた人生プラン」など、

受け身ではなく、自分自身がナニモノで?

どんな人生を歩いていきたいか?

を今後考えるきっかけになれば、と、初トライ。

色々と反省点はあるものの、

いやぁ〜、今後につながる良い経験をさせてもらえました。

で、今日の本題は、そこではなくて、

「三つ子の魂百まで」というお話です。

今回の講演の最後に、当時の担任の先生が

私の高校時代の話をしてくれました。

・・・もう四半世紀も前の話ですが(笑)

で、卒業式の後、その恩師をなんとか泣かそうと、

みんなで芝居をやったんだそうですが、

それを企画したのが私だったんだとか。

(覚えてなかったですが・・・)

当時、社会現象にもなったドラマ「高校教師」をパクリ、

ラストシーンでは、森田童子の”僕たちの失敗”をBGMに、

ナレーションを担当していたのも私だったとか。

そして、その時にアルバムに書かれた

キャッチコピーの数々もどうやら私が書いていたらしいのですが・・・、

これがいちいちお笑いやら
”下ネタ”入っていて・・・なんともバカバカしい!笑

・・・変わってないじゃん!ワタシっ!!(苦笑)

今やっていることもほぼ同じなんですよね〜

自らで「企画」をして、自らで「表現する」

それは、高校時代に限ったことではなくて、

物心ついた頃からずーーーっと同じ。

三つ子の魂百まで、は本当だなぁ、と。

ママ起業家総研の中でも、主任研究員でもある、

富田氏がこんな風に言っています。

「もしもお金にならなくても、そのシゴトをしたいのか?」

ママ起業家のための迷ったときの判断法

もちろん、現代社会は「お金」がなければ

生きていけないので稼ぐことは必須なのですが、

そもそもそのシゴト自体が好きなのか?
このポイントはとても大事です。

もし、自分の「好きなこと」に迷っていたり、

自信が持てなかったとしたら、

その答えは、「子供の頃の記憶」にヒントがあるかもしれないのです。

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明日は「大寒」

暦の上で一年で一番寒い日。

家の中でぬくぬくしながら、

自分の「子供の頃に好きだったこと」

「なりたかったもの」など、

”原体験”に向き合ってみるのはいかがでしょう?

どうぞステキな週末を。

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自分が何をやりたいのか?という「起業」のそもそもだったり、

コピーライティングだったり、共感される発信の仕方だったり、

ピンポイントで相談してみたいな〜

 

という方には、

ママ大「個別授業」もあります。

 

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